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【写真付きレビュー】象印 NP-NWC10をアメリカで使ってみた|日本米がおいしく炊ける圧力IH炊飯器

象印炊飯器

アメリカでも日本のおいしいご飯が食べたいと思っている方へ

アメリカへ来てから、「ご飯がなんだか日本で食べていた味と違う」と感じたことはありませんか。

私も最初は、現地の炊飯器でも十分かなと思っていました。しかし、日本米を炊いてみると、甘みやもちもち感が物足りず、「毎日食べるものだからこそ妥協したくない」と感じるようになりました。

そこで購入したのが、Amazon.comで販売されている圧力IH炊飯器「Zojirushi NP-NWC10」です。

実際に毎日使ってみると、ご飯の甘みや粒立ちが想像以上によく、日本で食べていたご飯にかなり近い仕上がりになりました。炊きたてはもちろん、保温後や冷凍ご飯までおいしく食べられるので、今では手放せない家電のひとつです。

この記事では、アメリカで実際に使って感じた炊き上がりや使い勝手、購入前に気になったポイント、デメリットまで本音でレビューします。

「アメリカで使える象印の炊飯器を探している」「日本米がおいしく炊ける炊飯器が欲しい」という方は、ぜひ参考にしてみてください。

ジャパンアマゾンで購入できるモデルは紹介しているモデルとは異なります。どちらもアメリカの電圧に対応しています。

象印 NP-NWC10とは?アメリカでも人気の圧力IH炊飯器

アメリカで炊飯器選びを始めると、必ずと言っていいほど名前を見かけるのが象印です。私もいろいろ比較しましたが、最終的に選んだのがこのモデルでした。

基本スペック

NP-NWC10は、アメリカ市場向けに販売されている象印の圧力IH炊飯器です。

海外モデルなので、日本国内モデルとは違い、最初からアメリカの家庭で使える120V仕様になっています。そのため、変圧器を用意する必要がなく、そのままコンセントに差して使える点が大きな魅力です。

主なスペックはこちらです。

  • 圧力IH(Induction Heating)炊飯
  • 最大5.5合炊き
  • アメリカの120V電源対応
  • 白米・玄米・おかゆ・炊き込みご飯など多彩な炊飯メニュー
  • 長時間おいしさを保ちやすい保温機能
  • 内釜は厚みのある高品質仕様

海外では「Zojirushi Rice Cooker」は、日本製炊飯器の定番ブランドとして高い人気があります。私もアメリカで日本米をおいしく炊きたかったため、このモデルを選びました。

日本から100V仕様の炊飯器を持ち込む方法もありますが、変圧器が必要になったり、故障のリスクが気になったりします。その点、アメリカ向けモデルなら安心して毎日使えます。

5.5合炊きを選んだ理由

我が家は夫婦と子供2人の4人暮らしですが、5.5合炊きを選びました。

理由は、一度に多めに炊いて冷凍保存することが多いからです。

平日は忙しい日もあるため、まとめて炊いて冷凍しておくと食事の準備がかなりラクになります。

また、5.5合炊きでも普段は2〜3合だけ炊けるので、大きすぎると感じることはありませんでした。

逆に3合炊きだと、まとめ炊きをしたい日には少し物足りなかったと思います。

毎日ご飯を食べる家庭なら、5.5合モデルのほうが使い勝手は良いかなと感じています。

アメリカ生活では、炊飯器だけでなく、子どもの毎日使う水筒など、日本にいた頃とは違う視点で選ぶものも増えました。

我が家が実際にアメリカで購入したSimple Modernのキッズ水筒についても、使い心地やサイズ感、子どもが実際に使ってみた感想をレビューしています。

[Simple Modernキッズ水筒をアメリカで使ってみた!実際の使用感をレビュー]

日本米をおいしく炊ける機能

実際に使って一番驚いたのは、ご飯の甘みと粒立ちでした。

圧力IHは、お米の芯までしっかり熱を伝えながら炊き上げるので、ふっくらもちもちした食感になります。

特にコシヒカリやあきたこまちなど、日本米との相性はとても良い印象です。

炊き上がると、一粒一粒がしっかり立っていて、噛むほどに甘みを感じられます。

以前使っていたマイコン炊飯器では、「ご飯だからこんなものかな」と思っていました。しかし、NP-NWC10に替えてからは、同じお米でもここまで味が変わるのかと驚きました。

また、炊飯メニューも豊富なので、その日のメニューに合わせて炊き分けられる点も便利です。

毎日食べるご飯だからこそ、炊飯器が変わるだけで食事の満足度が大きく変わると実感しています。

アメリカで象印炊飯器を選んだ理由

海外生活では、ご飯がおいしいだけで毎日の満足度が大きく変わります。私も炊飯器選びにはかなり時間をかけました。

日本米をおいしく食べたかった

アメリカ生活が始まって最初に感じたのは、「やっぱり日本のお米はおいしい」ということでした。

スーパーでは日本米も購入できますが、炊飯器によって仕上がりが大きく変わります。

最初は「炊飯器なんてどれも同じかな」と思っていました。しかし、実際に調べてみると、日本米をふっくら炊くには圧力IHが人気だと分かりました。

毎日食べるご飯だからこそ、おいしく炊ける炊飯器を選びたい。

その思いが、象印を選んだ一番の理由です。

アメリカの炊飯器も検討したけれど象印を選んだ理由

もちろん、アメリカの家電メーカーの炊飯器も比較しました。

価格だけを見ると、100ドル前後で購入できるモデルもたくさんあります。

ただ、レビューを読むと、

  • ご飯がべちゃっとする
  • 保温すると乾燥しやすい
  • 日本米よりカルローズ米向き

という口コミも少なくありませんでした。

一方で、英語・日本語のレビューを見比べると、象印は海外でも非常に評価が高く、多くの日本人が愛用していました。

購入前は「Zojirushi Rice Cooker Review」で何度も検索しましたが、実際に使っている海外ユーザーのレビューが豊富だったので、購入後のイメージがしやすかったです。

「少し高くても長く使うなら象印かな。」

そう思えたことが、購入の決め手になりました。

Amazon.comで購入した

私はAmazon.comで購入しました。

海外で高価な家電を買うときは、正規販売品かどうかが気になりますよね。

購入前には販売元や保証内容を確認し、Amazonが販売・発送する商品、または象印の正規販売店から購入するようにしました。

価格は決して安くありません。

それでも毎日使う家電ですし、何年も使うことを考えると納得できる買い物でした。

実際、届いた商品は梱包も丁寧で、説明書も英語表記でしたが、問題なく使い始められました。

海外で購入する場合は、価格だけではなく販売元や保証内容も確認しておくと安心です。

ジャパンアマゾンで購入できるモデルは紹介しているモデルとは異なります。どちらもアメリカの電圧に対応しています。

象印 NP-NWC10を実際に使ってみたレビュー

毎日使う家電だからこそ、本当に満足できるかどうかが気になりますよね。ここでは、実際に数か月使って感じたことを正直にレビューします。

ご飯の甘みがしっかり感じられる

実際に使ってみると、「Zojirushi NP-NWC10」が高く評価されている理由がよく分かりました。

炊き上がったご飯は、一粒一粒がしっかり立っています。

口に入れると、お米本来の甘みが広がり、噛むほどにもちもちした食感を楽しめます。

以前使っていた炊飯器では、「炊けた」という印象でした。

でも、この炊飯器は「ご飯がおいしい」と感じられます。

毎日食べるものだからこそ、この違いは想像以上に大きいと実感しました。

我が家は、硬水ではなくスーパーや浄水器でろ過した軟水を使って炊いています。

軟水で炊いたほうが圧倒的にふっくらとして美味しく仕上がるなと感じています。

日本米との相性は抜群

我が家ではコシヒカリをよく炊いています。

水加減は内釜の目盛りどおりで十分おいしく炊けました。

炊きたてはもちろん、少し時間が経っても粒がつぶれにくく、お米のもちもち感が残っています。

和食との相性も良く、お味噌汁や焼き魚、煮物と合わせると、日本で食べていた食卓を思い出すような安心感があります。

アメリカでもここまでおいしいご飯が食べられるなら、もっと早く買えばよかったと思いました。

炊き上がりのお米

保温してもおいしい

意外と感動したのが保温機能です。

夕食用に炊いたご飯を保温していても、乾燥しにくく、パサつきをほとんど感じません。

夜炊いたご飯を翌朝食べることもありますが、電子レンジで軽く温めるだけで炊きたてに近い食感になります。

保温性能が高いので、忙しい日でも温かいご飯をすぐ食べられるのは大きな魅力です。

操作はシンプル

高機能な炊飯器というと、操作が難しそうなイメージがありました。

実際にはボタン配置が分かりやすく、基本的にはメニューを選んでスタートを押すだけです。

最初に少し説明書を読めば、迷うことはありませんでした。

液晶表示も見やすく、毎日使っていてストレスを感じる場面はほとんどありません。

毎日使いたくなる炊飯器

炊飯器は毎日使う家電です。

だからこそ、「使うたびに満足できるか」はとても大切だと思います。

NP-NWC10は価格だけを見ると高価な部類に入ります。

それでも、ご飯がおいしくなることで食事全体の満足度が上がり、「買ってよかった」と自然に思える一台でした。

アメリカでは外食が高くなりがちですが、自宅でおいしいご飯を炊けるようになってからは、家で食べる機会が増え、結果的に食費の節約にもつながっています。

「アメリカでも日本のようなおいしいご飯が食べたい。」

そんな方には、自信を持っておすすめできる炊飯器です。

私が炊飯器を購入した時、「5.5合炊きで$580.56」、「10合炊きで$590.00」でした。この場合、お得重視の方は10合炊きを選んでも良いかもしれませんね。

私は、炊飯器が大きいと重くて、毎日洗うのが大変かもしれない、、と思い、値段の件は諦めて小さい方を選びました。

↓値段は随時変更されているので、公式サイトで確認してみてください。

ジャパンアマゾンで購入できるモデルは紹介しているモデルとは異なります。どちらもアメリカの電圧に対応しています。

購入した3ヶ月後くらいにたまたま履歴を見たら、5.5合炊きが$505.00で販売されていて1万円近く安くなっていたので結構ショックでした、、、。炊飯器を買う予定の方は早めからチェックしておくことをオススメします。

アメリカで使って感じたデメリット

どんな家電にも気になる点はあります。私自身、毎日使っているからこそ感じたデメリットもあったので、正直に紹介します。

価格は高め

一番のハードルは、やはり価格です。

アメリカで販売されている圧力IH炊飯器は、一般的な炊飯器よりかなり高価です。

「炊飯器にここまでお金をかけるべきかな」と、購入前は何度も迷いました。

ただ、実際に使ってみると、ご飯のおいしさはもちろん、保温性能や使いやすさまで満足できました。

毎日使う家電なので、数年間使うことを考えると、結果的にはコストパフォーマンスの高い買い物だったと感じています。

炊飯時間は長い

圧力IHならではですが、炊き上がるまで少し時間がかかります。

早炊きモードもありますが、通常炊飯では50〜60分ほどかかることがあります。

最初は「思ったより長いな」と感じました。

今ではタイマー予約を活用するようになり、不便さはほとんどありません。

朝セットしておけば夕方には炊きたて、夜セットすれば朝ご飯にちょうどいいタイミングで炊き上がります。

慣れてしまえば、大きなデメリットには感じませんでした。

我が家では、3合普通炊き(REGULAR)で炊飯ボタンを押すと、55分という表示が出ます。

サイズ感は購入前に確認したい

NP-NWC10は5.5合炊きなので、本体サイズはそれなりにあります。

アメリカのキッチンなら問題ないことが多いですが、アパートやコンドミニアムでは置き場所を確認しておくと安心です。

特に、炊飯中は蒸気が出るため、上部にも少しスペースを確保しておくことをおすすめします。

私は購入前に設置場所を測っていたので、届いてから困ることはありませんでした。

内ぶたや蒸気口のお手入れは少し手間

もうひとつ感じたのは、お手入れです。

毎回洗うのは内釜だけではなく、内ぶたや蒸気口のパーツもあります。

最初は少し手間かなと思いました。

とはいえ、どのパーツも簡単に取り外せるので、慣れてしまえば数分で終わります。

おいしいご飯を炊き続けるためにも、定期的にお手入れしておくと気持ちよく使えます。

アメリカで日本米を炊いてみた感想

海外でも日本米を食べる機会は多いですよね。実際に毎日炊いてみると、日本で食べていたご飯にかなり近い仕上がりで驚きました。

コシヒカリを炊いた感想

我が家ではコシヒカリを購入することが多いです。

炊き上がると、お米の粒がしっかり立ち、口に入れた瞬間に甘みを感じます。

べたつきすぎず、ほどよいもちもち感があるので、和食との相性も抜群です。

焼き魚やお味噌汁と一緒に食べると、「やっぱり日本のお米はおいしいな」と思わず笑顔になります。

冷凍ご飯もおいしい

平日はまとめて炊いて冷凍保存することがよくあります。

電子レンジで温め直しても、お米がパサつきにくく、炊きたてに近い食感を楽しめます。

チャーハンやカレーに使うだけではなく、そのまま白ご飯として食べても十分おいしいと感じました。

忙しい日の時短にもなるので、まとめ炊きをする家庭にはぴったりです。

おにぎりにすると違いが分かる

個人的に一番違いを感じたのがおにぎりです。

冷めてもお米がかたくなりにくく、もちもち感が残っています。

塩むすびにするだけでも甘みを感じられるので、お米そのもののおいしさがよく分かります。

子どものお弁当やランチ用にも使いやすいと思いました。

毎日ご飯を食べる家庭にはぴったり

パンやパスタが中心の家庭なら、高性能な炊飯器はオーバースペックかもしれません。

一方で、毎日ご飯を食べる家庭なら満足度はかなり高いと思います。

我が家もほぼ毎日お米を炊くので、「今日はご飯がおいしいな」と感じられるだけで食卓が少し豊かになりました。

毎日の積み重ねだからこそ、炊飯器選びは思っている以上に生活の質へ影響すると実感しています。

アメリカでおすすめの炊飯器?NP-NWC10はこんな人におすすめ

炊飯器は決して安い買い物ではありません。だからこそ、自分の生活に合っているかを考えて選ぶことが大切です。

おすすめな人

NP-NWC10は、次のような方に特におすすめです。

  • アメリカでも日本米をおいしく食べたい
  • 毎日のようにご飯を炊く
  • 保温したご飯もおいしく食べたい
  • 冷凍ご飯をよく作る
  • 長く使える炊飯器を探している

「せっかく日本米を買うなら、おいしく炊きたい」という方には、満足度の高い一台だと思います。

おすすめしない人

一方で、こんな方には少しもったいないかもしれません。

  • ご飯は週に数回しか炊かない
  • とにかく価格を抑えたい
  • 炊飯時間の短さを最優先したい
  • キッチンのスペースが限られている

価格だけを見ると選びにくいモデルなので、使用頻度とのバランスを考えて選ぶのがおすすめです。

圧力IH炊飯器を選ぶメリット

実際に使って感じた一番のメリットは、「ご飯がおいしいから自炊が楽しくなる」ことでした。

アメリカでは外食費が高くなりやすく、毎日外で食べると食費もかさみます。

その点、自宅でおいしいご飯が炊けるようになると、自然と家で食べる回数が増えました。

結果的に外食を減らせるだけでなく、日本らしい食事を楽しめる時間も増えたと感じています。

価格だけを見ると高価ですが、毎日の食事を大切にしたい方にとっては、それ以上の価値を感じられる炊飯器でした。

よくある質問(FAQ)

炊飯器は長く使う家電なので、購入前に気になることも多いですよね。ここでは、私自身が購入前に調べたことや、実際に使って分かったことをまとめました。

アメリカのコンセントで使える?

はい、使えます。

NP-NWC10はアメリカ向けに販売されている120V仕様なので、そのまま家庭用コンセントへ差して使用できます。

日本国内向けの100Vモデルとは仕様が異なるため、海外で使うならアメリカ向けモデルを選ぶと安心です。

変圧器は必要?

必要ありません。

アメリカ向けのNP-NWC10は120V対応なので、変圧器を用意する必要はありません。

逆に、日本で販売されている100Vモデルをアメリカで使用する場合は変圧器が必要になることが多く、故障の原因になるケースもあります。

海外で長く使う予定なら、最初からアメリカ仕様を選ぶほうが安心です。

カルローズ米も炊ける?

もちろん炊けます。

ただ、個人的にはコシヒカリやあきたこまちなど、日本米のほうが圧力IHの良さをより感じられました。

カルローズ米でも十分おいしく炊けますが、粒感や食感は品種によって変わるので、水加減を少し調整しながら好みの炊き上がりを見つけるのがおすすめです。

日本から持ってきた炊飯器との違いは?

一番大きな違いは、電圧です。

日本向けモデルは100V仕様ですが、NP-NWC10はアメリカでそのまま使える120V仕様になっています。

炊き上がりについては、日本で使っていた象印の圧力IH炊飯器と比べても大きな違いは感じませんでした。

海外でも、日本とほぼ同じようなおいしいご飯を楽しめています。

保温性能は?

保温性能にはとても満足しています。

夕食後に残ったご飯を保温していても乾燥しにくく、翌朝までおいしく食べられることが多いです。

もちろん炊きたてが一番ですが、「保温すると味が落ちる」という印象はほとんどありませんでした。

毎日ご飯を食べる家庭なら、この保温性能の高さはかなり便利だと思います。

まとめ|アメリカで日本米をおいしく食べるなら象印 NP-NWC10は満足度が高い

アメリカで炊飯器を探し始めたときは、「本当にここまで高い炊飯器が必要なのかな」と正直迷いました。

でも、実際に毎日使ってみると、その迷いはすぐになくなりました。

炊きたてのご飯は甘みがあり、一粒一粒がふっくらしています。

保温してもおいしく、冷凍ご飯まで満足できるので、食卓の満足度がぐっと上がりました。

価格だけを見ると決して安い炊飯器ではありません。

それでも、日本米を毎日のように食べる家庭なら、その価値は十分に感じられると思います。

海外生活では、日本のように気軽に家電を買い替えられないこともあります。

だからこそ、毎日使う炊飯器は少し良いものを選んで本当に良かったと感じています。

海外でもおいしいご飯を楽しみたい方や、日本と変わらない炊き上がりを求めている方には、「Zojirushi Rice Cooker」は自信を持っておすすめできる一台です。

購入を検討している方は、Amazon.comの価格や販売元、保証内容を確認しながら、正規販売品を選ぶと安心です。

毎日の食事が少し豊かになるだけで、海外生活の満足度もきっと変わります。

購入を検討している方へ

私は実際に毎日使っていますが、「もっと早く買えばよかった」と思える家電のひとつでした。

もしアメリカで日本米をおいしく食べたいなら、まずは現在の価格や在庫をチェックしてみてください。

人気モデルはセール時に価格が変わることもあるので、購入前に最新情報を確認しておくのがおすすめです。

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ジャパンアマゾンで購入できるモデルは紹介しているモデルとは異なります。どちらもアメリカの電圧に対応しています。

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